肩の力を抜いて溢れる愛を静かに育む時―。 今日 「不安や焦りという余計な力を手放し、すでにそこにある満たされた愛を素直に受け取る手放しと愛の受容」のステージです。 下弦の月が「こうあるべき」という力みを静かに洗い流し、今日のエネルギーがお二人の心の緊張を和らげてくれます。頑張らなくても、ただそこに存在するだけで愛される圧倒的な受容力が手に入るよう。 満たされようと外へ求めなくても、あなたはすでに愛そのものです。 「私が私であればいい」と自分自身を優しく抱きしめられた時、お相手からの温かく柔らかな愛が自然とあなたのもとへと流れ込んできます。
