皆さまおはようございます。いつもブログ閲覧ありがとうございます。季節の変わり目ですが、お身体、心、大丈夫でしょうか? 身体と心は連動していますので、気をつけられて下さいませ。 今日は、信仰心、神様、仏様を敬うお気持ちについてお話ししたいと思います。 【意味】 神や仏、そのほかの絶対者をあがめとうとぶ気持ちの事です。 【語源由来】 古来中国の仏経典に仏を尊び信じ心から敬服する、という意味で「信仰(シンゴウ)」とあります。後に日本に渡り神仏を崇め尊ぶ気持ちを「心」を合わせ用いて表したと思われます。 テレビなどを見ていますと、何かイベントがある時だけ、神社やお寺にお参りをして、何かお願いごとがある時だけ、熱心に神様や仏様の前で手を合わす。困った時の神頼みではありませんか? そして悪い事があった時には、せっかくあれだけお参りをしたのにと、お参りをしたことを無駄に思ってしまいがちですよね 人の欲、気持ちはそう言った所は大いにありますよ、、 私も小さい頃はそうでした。苦しい時の神頼み、あるあるですよ どれだけ熱心に信仰しても報われない時もあります。 けれど信仰心は決して私達の心から無くなるものではありません。その信仰心を大事に、日々を過ごすことが幸せの第一歩ではないでしょうか。 今のご時世だからこそ、神様、仏様、御先祖様に感謝をする気持ちを、是非に持って頂きたいと思います。 手を合わせて、感謝をする事、ありがとうございますと言う 最強な言霊をお伝えする、、皆様の後ろで守られてる方に感謝です。それが徳を積み、、自分に帰って来るんですよね。 つまり、幸せに繋がる、、良いことが起こる、奇跡も起こる 守って頂ける、、そう考えて見てはいかがかと思いますよ。 最強言霊、、ありがとうも忘れないで下さいね。 惺惠
