こんにちは、まなかです。 いつもありがとうございます♪ 色々な方にご相談いただく中で、最近思うことがあります。 悩むことは待つこと。それは自分や大好きな方やお仕事のことを真剣に考える時間。その時間がないと本当の意味で先には進めないんだなって。 今、何か答えが出なくて、ずっと同じことで悩んでいませんか? 同じことで悩むって本当に苦しいですよね。「どうして私はいつもこうなんだろう」焦れば焦るほど苦しくなってしまうこともありますよね。 でもね、私は「悩むこと」って、実は「待つこと」と同じなんじゃないかって思うんです。 心が悩んでいるときって、決してサボっているわけじゃないんです。 むしろ、あなたの潜在意識や心が、次のステップへ進むための「一番良いタイミング」や「本当の答え」がやってくるのを、じっと待っている状態なんです。 果実が熟すのを待つように、 夜が明けて太陽が昇るのを待つように。 無理に今すぐ答えを出そうとして、焦って動いてしまうと、まだ準備ができていないエネルギーのまま進むことになって、余計に苦しくなっちゃうこともある。 だから、「悩む」というのは、「今は焦らず、その時が来るのを待とう」という、あなたの心からのサインなんです。 「悩んでばかりで何も進んでいない」なんて、自分を責めないでくださいね。 悩めているということは、あなたが自分の人生と、大好きなあの人のことと、真剣に向き合っている証拠だから。 今はただ、答えが出るのを「待っている最中」なんだ。 そう思うだけで、少し肩の力が抜けませんか? どうしても一人で待つのが辛いとき、心がザワザワして落ち着かないときは、いつでも私にその胸の内を預けにきてくださいね。 あなたの心が納得のいく「その時」が来るまで、私を一緒に伴走させてください。 今日もあなたの心が、優しい安心感で満たされますように。
