いつもご相談頂きありがとうございます。 少し前に【仏眼相】についてブログを書きました。 私は手相占いはしませんが、自分の手相はチェックしたりはします。 今回は神秘十字線について書きます。 神秘十字線(しんぴじゅうじせん)は、手のひらの中央(知能線と感情線の間)に現れる十字のマークです。 ━━━━━━━━━━━━━━━━ 強運と危機回避: 事故やトラブルに巻き込まれても奇跡的に助かるなど、「命拾い」をするような強運の持ち主が多いです。 優れた直感力: いわゆる「虫の知らせ」や「第六感」が働きやすく、物事の危険や嘘を直感で見抜く能力に長けています。 ご先祖様の加護: 見えない大きな力やご先祖様に守られているとされ、感謝の気持ちを忘れないことでさらに運気がアップします。 左手にある場合: 先天的な運や霊感、直感力が強いことを示します。 右手にある場合: 後天的な努力や経験によって身についた直感力や、現在の運の強さを示します。 両手にある場合: 非常に稀なケースですが、神秘十字線の意味合いがさらに強まり、スピリチュアルな力や強運がより顕著になるとされています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━ だそうです。 私は神秘十字線も両手にあるんですが、左手のほうがくっきりと出ています。 仏眼相も神秘十字線も両手にあり、また両手とも「変形ますかけ線」があります。 神秘十字線で思い当たる事としては、【事故やトラブルに巻き込まれても奇跡的に助かるなど、「命拾い」をする】というのが私は当てはまります。 事故で頭を強く打ち記憶喪失になりましたが、今も生きています。 あとは、テレビでも報道されるような事故や事件の現場に、前日や数時間前にいたというケースも何回かあります。 突然、気が変わったり予定が変わり、命拾いしたケースが何度かあります。 あとは、たまたま「無料なら受けよう」と婦人科検診を受けて癌が見つかったこともあります。 手相は統計学ですから、当てはまることはあるのだと思います。 毎回思うのが、「統計学」などはそれを確立された方々がすごいなと思います。 地道でたゆまぬ努力の結果、確立されたことがすごいなと思います。 御堂
