いつもお疲れ様でございます 澪愛(レア)です 清掃車で収集されているゴミの行方を テレビで拝見しました 地域によって様々な工夫をされていました 極寒の中、 手袋の中に雪が入り込んで 手が悴んで ゴミ袋が掴めなくなったりしても 灼熱の中、 坂道を駆け上がったりしなくてはならなくても 階段が幾重にも重なるなかでも 鳥等が撒き散らした跡があっても 袋の中に違法の混入物が入っていたりしても 刺さるものが袋から飛び出して 怪我をしそうにする中でも 残飯から出る汁が飛び散ったりする中でも 身体に害のある悪臭が立ち込める中でも 毎日毎日 臨機応変に対応して 一個一個袋を開けて 危険物を取り除いて 集めて、 仕分けて、 点検して、 塵になるまで、 毎日毎日 無数のゴミを 処理して下さっています このくらいなら、いいかな? 今まで 疎かにしていた自分が 本当に情け無く 申し訳無く 居た堪れなくなりました 同じ人間の方々が 毎日毎日 勤労して下さるお陰様で 私は助かっているのだと 身に積まされました その中で 「有難う」 「感謝です」 ゴミに貼り付けてあった メッセージに 収集してくださる方々は 励まされてきたことも知りました 私たちは お陰様で 生きています ゴミが塵になるまでを 地球が 毎日毎日無事に 回っていてくれていることを 今一度、 真剣に、 イメージしてみたいと思いました 感謝です。 波動修正させて頂きます 御心をどうぞお聞かせ下さい。
