この時代、分からない事は検索エンジンで容易に分かる。 ほんの数日前に面白い事を知った。 〝ググる〟は死語‼️ だという事実に、え〜 ウソ! 30〜40代までには十分に通用するが、それ以下の世代には死語なんだー。 じゃあ何と言うの? 〝検索する〟が主だという。 ハァ〜、数年で流行りも変わる現代についていこうとするならば、それこそカタカナばかりの世界に〝検索〟は大切な事と痛感した。 元々ググるという言葉はGoogleという検索エンジンで調べる事が語源! 日常的に私が使用するのは何故かYahooばかりだった。 理由はないけれど… ググる が死語だという事もYahooで知った。 面白いから普段開かないGoogleを開けてみた。 画面の様子は見慣れたYahooとは違い、なんとなく馴染みが無い。 昔、アンジェリーナ・ジョリー主演の「ウォンテッド」を観たときに、主人公の男性が自分のアイデンティティをGoogleで探す場面があった。 そして思い出した。 そうだ、ある日、以前に通っている大学病院の主治医が消えた‼️ 教授以下その科の全員が辞めてしまったのだった。 執刀医であり主治医である私の先生〜どこ行ったの〜‼️ 困る、えらいこっちゃ、なんや知らんけど困る とパニックの末に気づいた。 Googleでその先生の名前を検索した。 見っけたー! それも移った病院の名前もしっかり出てる。 へぇ 凄いなァ きっと有名な先生だからかなぁ。 が、そこで話しが終わらないのが私 千愛里ちゃんでーす。 自分の名前をGoogleで検索してみた笑 文字通りGoogleでググったのだ。 「電話占い 鑑定師 千愛里」とね。 そうしたらビックリポン‼️ 出ましたね〜。 自分の名前が、『千愛里先生 電話占い会社〇〇』 なんか感激〜🤩 へぇ〜凄いなぁ、私が画面に出るなんてー 不思議で少し照れる感じ。 どんどん世の中は便利になり、AIが世間を動かすようになる。 AI占いもある🔮 でもネ、やはり皆さんの生の声を私は聴きたい💖
