学生時代、ファッションイラストを描けと言われた。 当時はその要求に如何にもっていう安っぽさを感じたんだ。 だから若く反骨精神の塊みたいなロック兄ちゃんな私は真逆のものを描いたんだ。 見ていたら落ち着くような昔の少女漫画みたいなイラストをね。 だから、もちろん表彰されることもなくです(笑) そん時の気分はfashionよりもpassionさ!! でも、後ろのレンガ描き終わったら気力が尽きた(^_^) 顔も一生懸命描いたけど、後は手抜きです(笑) 一応、弁明すると提出(課題だからね)までの時間が無かったのと、キャンパスがちょっとデカいんだ。 B2サイズくらいだったかな? という事で言い訳〜!どんだけ〜!背負い投げ〜!・・・知らんけど(^_^) 煌峨(談)
