幼い頃から周りには視えないものが 視えていました 小人のおじいちゃん👴と会話をしたりしていると周りのお友達は「◯ちゃん」誰とお話しているの? そんな言葉をかけられていました 「小人のおじいちゃんよ」と答えると「◯ちゃん」は変よ! 「何も視えないのに」とそんな会話がよくありました 幼い頃でもあり私は変なの? その時から自分自身の中で「視えるものに蓋」をしてしまいました そんな幼い頃の私でした これから少しずつ「ブログ」にライトワーカーになるまでの経験を綴らせていただきますね ご興味のある方は是非、ご覧下さいね ご縁に感謝 桃芭
