幼少期の頃に蓋をしてからは 普通の子供として生きてはいたとは 思っています 今、その頃を思い返すと食べ物では 牛肉🥩や鶏肉🐓は口にすると獣の匂いや鶏肉の独特の匂いがして食べる事ができませんでした 豚肉🐖だけは食べる事ができました それも少しずつ成長するにつれて食べる事が出来るようにはなってはきましたが、今でも体調によっては匂う事があります そんな学生時代を過ごしていました 大人になってからは自分がどんな食べ物でも体が欲しているものを拘りなく食べてはいます ただ無添加に近いものではあります 匂いや音には反応が強くでて外に出た時は今でも困る事はありますね 桃芭
