神様に愛されていると感じる瞬間がある 反対に、神様に見放されてしまった?と思う瞬間も 守護のモノに守られていると感じる時がある 反対に、私には守護のモノがいないの?と思う時も 人は辛くなると、神の存在も守護の存在も疑い孤立する そして、どんどん闇の中に落ちていき、光を見失う 悲しみ、苦しみに心が押しつぶされて、神経を病む でも、思い出して! あなたは、たくさん愛されていることを! もっと頼っていいんだよ あなたは、1人じゃない!